α7Ⅳ で猫を撮る常々思っていることなのだが僕にはどうも「写真力」が足りてない気がしている足りてないものは「作品力」なのかもしれないしもっと別なものなのかもしれないその足りてないものを追い求めてシャッターを切っているのかもしれないそれに気付いたとてまた別な何かを求めるのかもしれない写真をはじめてから自己到達を感じれたことはないし到達出来てないからってやめようと思ったこともないきっと写真を撮るってことが好きなんだろうな