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2024年2月21日水曜日

おはぎ #048

 SONY α7CⅡ + FE 35mm F2.8 ZA と RX1R の撮り比べ

FE 35mm F2.8 ZA は、ZEISS の Sonnar レンズ
RX1R の固定レンズも、ZEISS の Sonnar
F値は2.0だが、画角は同じく35㎜
と言うことで、同じ条件にして撮り比べてみました

露出優先、ISOオート、SS1/80、F2.8、での撮影
同じく設定したのですが、面白いことに
α7CⅡ は、ISO12800、RX1R は、ISO8000 になりました
なぜ?って…
わかりませんwww

まずは、RAWで撮って無修正で書き出したもの
レンズ補正・シャープネスもオフです

SONY α7CⅡ + FE 35mm F2.8 ZA 無修正

RX1R 無修正

次は、DxO PureRAW3を通してから、Lightroomで簡単に画像調整したもの
ホワイトバランスはディフォルトのまま
画像はそれぞれを調整、特に似せようとか合わせようとかしてません

SONY α7CⅡ + FE 35mm F2.8 ZA 画像調整

RX1R 画像調整

皆さん、如何でしょうか?
僕的には、どっちもそれぞれ好きですし
カメラの操作性や吐き出される画も違うので
使い分けが出来るな~って、感想でした

そして、なにより
どの機材で撮っても「おはぎさんはカワイイ!」
結局、これに尽きることがわかりました~w

2024年2月15日木曜日

おはぎ #046

SONY α7CⅡ + E 20mm F2.8 で、おはぎさんを撮る

満腹で眠いのです

 SONY α7CⅡ を入手してから
おはぎさんを撮る機会が増えたかもって最近思ってます
機材がコンパクトなので、おはぎさんに警戒されないのも良いのかも
E 20mm F2.8 の前玉が小さくって、圧迫感がないのも良いのかも

スマホじゃなくてカメラで撮る
わざわざそんなことをすることが楽しいのです

2024年2月7日水曜日

おはぎ #044

RX1Rで、おはぎさんを撮る


 最近入手した、α7CⅡ は、とっても出来る子
シャッターを切れば綺麗な写真が撮れる優等生    

そんなカメラを使っていると
なんだか癖の強いカメラも使いたくなるもの
いそいそと
RX1Rを持ち出してみましたw

RX1Rは、フルサイズセンサー登載のコンデジ
α7CⅡよりひとまわりも小さな筐体に
無理くり ZEISS のレンズを着けた外観
AFは迷うし遅い、手振れ補正もついていない
だけど、そのカメラから吐き出される画は唯一無二
僕を魅了して止まないのです

もう10年以上も前のカメラ
軽自動車の車体にフェラーリのエンジンを乗せたような
ピーキーでじゃじゃ馬なカメラを力でねじ伏せ
最高の画を得る
そんな楽しみを与えてくれるカメラです

これからもずっと使い続けたいカメラです

2024年1月31日水曜日

おはぎ #043

最近、SONY α7CⅡ + E 20mm F2.8 の組み合わせにハマっていますw

アンニュイおはぎさん

SONY α7CⅡ の瞳AFは、優秀で正確
カメラ構えてシャッターを切れば写真が撮れる
色々便利になった分
構図に気を配る余裕も生まれる

何より、こうゆう便利なカメラを使ったあとに
オールドコンデジを手に取ると
操作する楽しみが倍増する

どのカメラが良い!じゃなくて
このカメラのどこが良い!なんだと思うのです

2024年1月29日月曜日

おはぎ #042

SONY α7CⅡ + E 20mm F2.8 で、おはぎさんを撮る 

ダウンライトとおはぎさん

SONY α7CⅡに、いぢわるなテストをしてみました
そのテストとは
「薄暗い部屋で、画角に黒猫とダウンライトを入れて撮る」です
明暗激しいものを同時に撮るテストです

僕は普段の撮影はRAWでしか撮りません
なので、今回のテストもRAWで撮っています
普段自分で使わないことをテストしても自分にとっては無意味ですかねw
そんなことは置いておいて
撮影したRAWデータをLightroomで軽く調整しました
そう「軽く」調整しただけです
簡単にテストは終わってしまいましたw

結果は、画像を見て頂くと瞭然
飛ばない潰れない、ハイライトもアンダーも
しっかりとした諧調が出ています

なんだか最近のカメラはすげぇ~な
言葉は悪いのですが、正直そんな言葉が口から出てしまいました

2023年10月3日火曜日

まちねこ #078

 Fuji X30で猫を撮る

何?何々?そんな目線の猫さん

車の傍で佇んでいた猫さんをパチリ
コンデジだと圧迫感を与えず瞬間撮影
猫さんにも人さんにも優しいコンデジ撮影が面白い
スマホじゃなくあえてコンデジってのが面白い


2023年10月2日月曜日

まちねこ #077

Fuji X30で猫を撮る

会って数回、まだ警戒気味

 いつもの猫撮りなら構図やピン位置を決めて
背景のぼかし具合や余白の配置を瞬時に考え
瞳AFありきでシャッターを切っています
意識と身体とカメラを一体にして撮る
そんな感覚です(かなり盛ってますw)

このX30ってコンデジ
カメラの操作性や機能やサイズとか
動く猫相手に、そんなまどろっこしいことやってられません
AモードかSモードかは環境の明るさで決め
AFモードはオートエリア
「あ、ねこだ!」でシャッター切る
そんな脊髄反射的な撮影をしています

脊髄反射撮影は日の丸構図になりがち

パッとカメラを向けてサラリと撮影
自然な姿が撮れちゃいます

水平がとれていないのもモノクロにすると味になる

こんな瞬間でもコンデジならサラリと撮れちゃう

X30は約10年前のカメラ
正直スマホ撮影の方がお手軽でキレイな画が撮れると思います
でも、そんな古いカメラをわざわざ使って
フィルムチックでチョイ甘ななんとも懐かしい画を撮る
そんな一連の流れが全部面白みだったりするんです

解像度バキバキの高機能一眼ミラーレスでの
撮影やその画も好きですけど
こんなちょっとだけスローライフな撮影も楽しいのです

やっぱり写真を撮るのが好きなんだな~
X30は、そんなことを思い出させてくれたカメラです



2022年11月21日月曜日

おはぎ #021

 
富士フイルムのX70という
約6年前のカメラを中古で購入しました
名機と呼ばれている機種で
富士独特の味わいと深い色味のある画を撮れるカメラです


前から欲しかったのですが
先延ばしにしているうちに
中古市場でのタマ数も減り、値段も上がり…
と言う訳で慌ててポチってしまいました

今回の画像はRAWをLightroomで調整したもの
まずはモノクロで現像
家内撮影の写真ってモノクロにすると
生活感(散らかっている)のをかき消してくれるので
とっても重宝なのですw

なんてことはさておき
APS-Cセンサーに約1600万画素という無理ない組み合わせ
6年前のカメラとは思えないくらい美しいデータです
シャープネス0、少しだけノイズを軽減してあげると
印画紙に焼いたような滑らかな画になります


次はカラーです
なんだろう、とっても落ち着いてしっとりした画です
X100Fとはまた違う
ちょっと大人な色を感じます
だけど根底には富士の色っていうのを感じます
こちらもシャープネス0で少しだけノイズを軽減しています

きっとX70は、かっちり感や解像感を求める
カメラではないんでしょうね~~







2020年7月22日水曜日

まちねこ #065


最近導入した SONY ZV-1
VLOGCAMなんて名前の通り
動画撮影に特化したカメラとも言えます

とは言え、そこはSONYさん
スチール撮影も十分なクオリティでございます

そりゃもちろんひ
フルサイズセンサーのαシリーズと比べたらアレですけど
そもそもそれは
F1レーシングカーとリッターカーを
比べるようなもの
比べる対象が違うってものですね

このコンパクトなボディで
本格的な4K動画が録れて、奇麗な写真も撮れる
普段持ちには最高なカメラかもしれませんね

はい、最近は、ZV-1しか持ち歩いておりませんw

2020年3月13日金曜日

うみねこ #091


先日ソニーストア札幌さんから
お借りした α7S II での一枚

やっぱりSシリーズを使うなら
暗いところで試したくなるのが人の常

そして、買える訳ではないのに
ついつい
α7S Ⅲ は、いつ発売になるのかな~
なんて思っちゃうのですw

2020年2月20日木曜日

うみねこ #090


先日ソニーストア札幌さんから
α7S II をお借りしました

初めてのSシリーズでしたが
聞かされていた程AFも遅くないかなって印象でした
予想以上に食いつきも良く
思ってた以上にAFの精度も高いなぁ~って思いました
それよりも何よりも
暗所撮影でのノイズの少なさには驚きです
α7S Ⅲ は、いつ発売になるのかな~
買える訳じゃないけど
次世代のSに期待しちゃいますね

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企画展「北の猫と南の猫」
参加・出展いたします

今回が九州初上陸となる、私のプリント作品
北海道らしく、そして…
私らしい作品をセレクトしております

皆様、どうぞよろしくお願いいたします

2019年7月18日木曜日

木曜ネコクローム #064


先週の 木曜ネコクローム #063 は
SONY α7RⅢ + Zeiss Batis 40
での撮影でしたが
今回のは
SONY RX0Ⅱ で撮影したものになります
画角が変わると
テイストも違って感じるもので
そんな変化も面白いですね~

ここ最近の撮影は
α7RⅢ & RX0Ⅱの組み合わせが多いです
RX0Ⅱは常にポケットに入っている感じです
この小ささに慣れちゃうと
小ささは正義に感じてしまいます

そういえば、α7RⅣ が発表されましたね
6100万画素
世の中どんどん高画素化していきますね
こんな高画素いらないよ~
なんて意見もあるでしょうが
これも数年経てば
ミドルクラスの画素数として
落ち着くのかもしれません
とにもかくにも
気になるカメラやレンズが
どんどん発表されて
買う予定もないのに
どぎまぎしている今日この頃です

2019.6.26 撮影

2019年7月2日火曜日

うみねこ #085

Meow

前回は
カメラマンには
適切な構図で瞳にピントが合っていて
更にその上の何かを求められる
そんな時代になったのかなぁ~
そんな話をしていました

さて、「リアルタイム瞳AF」の進化により
カメラマンに求められるところが
大きくなったところ以外に
僕が思っているところは…

カメラの機能の進化により
色んな意味で
撮影に対するバリアフリーがなされる
そんな気がしています

例えば
ピン位置を調整している内に
撮影のタイミングを逃し続けている
そんな猫好きな方がいたとしましょう
そんな方も
「リアルタイム瞳AF」の機能を使えば
今まで気にしていたことに囚われず
撮影することに専念出来るかもしれません

例えば
身体的な理由で
細かいピント調整作業が困難
そんな猫好きな方がいたとしましょう
そんな方も
「リアルタイム瞳AF」の機能を使えば
今まで気にしていたことに囚われず
撮影することに専念出来るかもしれません

つまりこれから進化していく
撮影の機能は
良い写真を撮ることが出来る機能であって
尚且つ
今まで精神的にも肉体的にも
困難と感じていた撮影を
サポートしてくれる機能でもあって

それらの進化は
撮影の苦手意識を緩和し
撮影を楽しむことへ向かう進化であり
撮影に対するバリアフリーに繋がるもの
そう思っています

こんな話
各メーカーの開発者様に届くかなぁ~
カメラ機能の進化は
撮影に対するバリアフリーに繋がる
僕の自論
届くと良いなぁ~~~

2019年7月1日月曜日

うみねこ #084

あたいも撮ってぇ~

先日のファームアップで
α7RⅢにも実装され
一部の動物にも対応するようになった
「リアルタイム瞳AF」
とても便利な機能です

画像のように間に割り込んできても
一度ロックオンした瞳を
外すことなく追尾してくれます
撮影者はピン位置を意識しなくても
写真を撮ることが出来ちゃうのです

これは良い写真を撮るための機能
なのかもしれません
でも僕は
ちょっと違った視点でこの機能を見ています

人間や動物などは
瞳にピントを合わせるのが定石です
ひと昔前は
そのスキルは撮影者に委ねられていました
もちろんカメラの性能にも依存していましたが
撮影者の感性や反応速度によるところが
大きかったと思います

最近、「リアルタイム瞳AF」が
大幅に機能アップしました
ノールックでも
撮れちゃうレベルの進化です
今までは瞳にピントが合っていて
尚且つ素晴らしい構図の写真を撮れることに
ステイタスがあったでしょう
でも、それは、崩れちゃいました
だってカメラが適切な位置に
ピントを合わせてくれちゃうんですもの

カメラマンには
適切な構図で瞳にピントが合っていて
更にその上の何かを求められる
そんな時代になったのかなぁ~
なんて思ってもいました

長くなってしまったので
次回に続くことにします~~~

2019年6月24日月曜日

うみねこ #082


先日のファームアップで
α7RⅢにも実装された
一部の動物にも対応する「リアルタイム瞳AF」
猫には心地よいくらい瞳を捉えてくれます
条件によっては無反応なこともありますが
そこまで贅沢を言ってはいけませんw

一度瞳を捉えると
猫が動こうが横を向こうが
はたまた瞳を閉じようが追従し続けてくれます



たとえ間に他の猫が割り込んできたとしても
一度捉えた瞳からは離れません

この技術のおかげて
僕の撮影スタイルも大きく変わってきました
そのことについては
追々このブログでもお話出来たらなぁ~と
思っています

ちなみにこれらのカット
塩ビ管の中にレンズを向けて
ほぼノールックで撮ったもの
撮影スタイル、ホント変わってまいりました

2019.6.17 撮影

2019年5月20日月曜日

うみねこ #077


SONY RX0Ⅱ
とことん面白いカメラですね~~

塩ビ管は仔猫にとって格好の遊び場
その中にカメラを入れて
ノーファインダーで撮った1枚
塩ビ管の中という暗い中での撮影でしたが
的確なAFと粘りのあるデータ
先代のRX0に増して
撮影の自由度が高いカメラとなりました

先日よりRX0ⅡのRAWデータも
Adobeで対応するようになり
更に撮影の自由度も高まると思います
このカメラでの可能性
ドンドン試していきたいと思います

2019.5.2 撮影

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吉田裕吏洋 & 米川沙樹
猫の写真とイラスト展「ねこめし。」

会場:スパゲティ Andare
〒001-0024 札幌市北区北24条西6丁目2-2
TEL 011-299-4286

会期:2019年5月16日(木)~6月18日(火)
11:00~15:00 / 17:00~23:00
毎週水曜 定休日


2019年5月13日月曜日

うみねこ #076

今春のファームアップにより
α7RⅢにも動物にも対応したリアルタイム瞳AFが実装されました


正面からのアングル
もちろん瞬時に瞳をロックオンします


動きの激しい仔猫の瞳も
ロックオンし続けくれます

この機能のおかげでピントはカメラ任せ
自分は構図決めに集中出来るようになりました

今まで撮れなかった写真が撮れるようになった
そう言っても過言ではないかもしれませんね

この機能のおかげで誰でも動物写真が撮れる??
はい!確かにそうかもしれませんね
でも逆にだからこそ
捕り手のセンスが問われるようになったのかもしれません

そんな難しいことは置いておいて
ただひとつ言えることは
リアルタイム瞳AFのおかげで
撮影することが今までに増してとても楽しくなった
それに尽きるかもしれません
皆様も是非お試し下さい

2019.5.9 撮影


2019年4月14日日曜日

街の猫 #093

Eyes

先日発売になった
SONY RX0Ⅱ での一枚

先代の最短撮影距離50㎝から20㎝へと距離を縮め
チルト可変式モニターでロー&ハイアングルでも
モニターを視認しながらの撮影も出来るようになった

超コンパクトボディの換算24㎜
寄れる広角は正義
これがRX0Ⅱのファーストインプレッションです

※RX0ⅡのRAWデータはまだAdobeでは開けませんでした
早期対応を望んでいます

2019.4.14 撮影

2019年3月26日火曜日

うみねこ #075

Eyes

現在お借りしている
SONY α9 + FE 24mm F1.4 GM
での猫撮りテスト

α9、流石のフラッグシップ機
撮影リズムが心地よいカメラですね

そして新発売の、FE 24mm F1.4 GM
実はこれくらいの画角って
コミュニケーションをとりながら撮れるので
猫撮りに適してたりするんです
って、RX0で慣れた画角ってこともあるんですけど
RX0より寄れちゃうので
使っててとても楽しいレンズでした 

【追記】
なんてRX0の話題を出していたら
RX0Ⅱの発売が発表されていました
電子手振れ補正搭載・静止画2倍ズーム
チルト液晶画面・最短撮影距離20㎝などなど
気になりますね~~

2019.3.22 撮影





2018年10月2日火曜日

街の猫 #081

おやこねこ

ここ最近は絶対的にSONY機材の使用頻度が高いのですが
ここぞと言う場面では
SIGMAが本領を発揮してくれてます

TPOに合わせてセンサー(カメラ)を使い分ける
これがデジタル時代の撮影スタイル
そんな気もしています

その逆もまた然り
持っているカメラで撮れるものをとことん撮る
これもデジタル時代の撮影スタイル
とも思っています

どちらにしましても
手持ちの機材をとことん使い倒して
その機材のスペックを肌で感じる
それがカメラライフをとことん楽しむ事に繋がる
そんな風に思うのです

え?肌で感じる??
いくらデジタル時代とは言え
結局、使うのは人間
何だかんだいつまでもアナログを引きづるのです

小難しいことは置いておいて
自分のスタイルでカメラライフを楽しみましょう!
人生、楽しんだもの勝ちです♪

2018.9.1 撮影

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10月は、東京・札幌・函館と
たくさんのイベントにプリント作品を出展させて頂きます
詳しくは下記スケジュールのリンクよりご確認下さい
皆様、宜しくお願いいたします

1. 北海道の厳しい環境のなかで、目立たぬようにひっそりと肩を寄せ合い
しなやかに生きている猫たちの写真集
B5変型版・60ページ・1296円(税込)
北海道新聞社より絶賛発売中

2. 函館蔦屋書店「アートマルシェ」作品出展
場所:函館蔦屋書店 
北海道函館市石川町85-1
TEL  0138-47-3771(函館蔦屋書店・書籍)
期間:2018年10月1日(月)~14日(日)
7:00~25:00
イベント期間内、トークイベントもおこないます
「写真家・吉田裕吏洋 トークイベント」
場所:函館蔦屋書店 2Fステージ
日時:10月8日 16:00~

3. 吉田裕吏洋・ふかがわゆうこ写真展「蝦夷の猫・江戸の猫」
会場:コピス吉祥寺 4F アートギャラリー(連絡通路)
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-5
会期:2018年10月1日(月)~31日(水) 10:00~21:00

4. 写真集「ゆきねこ」「かべねこ」発売記念写真展
会場:道新プラザ DO-BOX  北海道新聞社1階
北海道札幌市中央区大通西3-6
会期:2018年10月23日(火)~28日(日) 10:00~19:00
※最終日は16:00まで
トークショーも開催予定です
(27・28日 11:00~、14:00~)
※27・28日 終日在廊予定